樋口日奈の熱愛彼氏は誰?美人姉妹の姉は女優?薬指に指輪で炎上?

樋口日奈プロフィール

生年月日 1998年1月31日
出身地  東京都
血液型  A型
職業   アイドル
代表作  ハンガー・ゲーム、學蘭歌劇『帝一の國』、ドラえもん のび太とアニマル惑星、焼肉プロレス etc

今回は、乃木坂46・樋口日奈(ひぐち ひな)さんについてご紹介します。

乃木坂の中では清楚美人と言われており、その和風美人なルックスが人気を博している樋口日奈さん。

清楚さに加え、色気も出てきたと評判で、今後グラビアなどの写真集発売も期待されています。

幼い頃から歌手を目指してダンスを習い始め、中学2年生の時に乃木坂46の1期生オーディションをうけています。

その後、2016年7月27日発売の 「シークレットグラフィティー」で初センターを務め、大ヒットシングル『インフルエンサー』で9作ぶりに選抜メンバー入りを果たしました。

最近では女性ファッション誌『JJ』(光文社)の専属モデルしても活躍しています。

 

 

樋口日奈の熱愛彼氏は誰?

そんな人気急上昇中の樋口日奈さんですから、当然気になるのが彼氏がいるかどうかですよね。

芸能デビューが中学2年生の時とかなり早いので、恋愛している暇はなかったことでしょう。

現在についてもめぼしい情報はありませんでした。恋愛禁止をかたくなに守っているのでしょう。

 

 

 

美人姉妹の姉は女優?

樋口日奈さんは三姉妹の末っ子として誕生します。

その年に長野冬季オリンピックが開催され、オリンピック聖火ランナーを見た母が『雪を溶かすお日様のような日本を大きく示す存在になってほしい』という願いを込め、「樋口日奈」という名をつけたようです。

樋口日奈さんは小学1年生の時に歌手を目指し、ダンスを習い始めます。

中学2年生の時に通っていたダンス講師から乃木坂46のオーディションを勧められて応募し、見事合格します。

乃木坂46は、AKB全盛期のときに結成されたので、オーディションの倍率がかなり高かったことで知られています。

それでも見事合格した樋口日奈さんの歌唱力やダンスはすごかったのでしょう。そんな樋口日奈さんのお姉さんは樋口柚子さんという方で、モデルとして活動しています。

お姉さんもかなり美人なので、美人姉妹として有名になりました。

姉の柚子さんは「咲-Saki」の実写ドラマや、楽天イーグルスのCMに出演しています。

また、日本の古式ゆかしき武道・薙刀(なぎなた)に打ち込む女子の人気青春漫画『あさひなぐ』が実写化された際、ライバル校薙刀部の主将・寒河江純(さがえ じゅん)を演じました。

清楚でありながら日本風な艶をかねそろえているお姉さんは、樋口日奈さんそっくりですよね。

樋口日奈さんが乃木坂に選ばれたのが2011年で、姉の柚子さんが映画『愛のしるし』で主演デビューを果たしたのも2011年です。

同時期に芸能界デビューしているなんて、運命を感じますよね!

柚子さんも姉妹共演を夢見ているそうなので、近い将来美人姉妹そろっての活動が見られることでしょう!

ちなみに『あさひなぐ』は姉妹そろって劇場に見に行いったそうで、姉妹で「(柚子さんの)声が樋口日奈だった!」と乃木坂46メンバーにびっくりされるほどでした。

 

 

 

薬指に指輪で炎上?

樋口日奈さんに彼氏がいないことは分かっていますが、ある画像で、左手薬指に指輪をしている!?との情報がありました。

今は特に意識せずに左手薬指に指輪をする女性もいますが・・・

ある舞台俳優がツイッターで「舞台を見に来てくれた」と投稿した写真に、指輪を付けた樋口日奈さんの姿があったそうです。

服の背番号がそのまま表示されているため、サブカメラによる反転でもなさそうです。

しかし樋口日奈さんは、アイドルとしてプロ意識をもっているので、彼氏がいたとしてもうっかりバレてしまうようなことはしなそうですね。

 

 

 

父親は元ヤンだった?

樋口日奈さんの父親についてですが、以前ある番組で学生時代の写真が公開されたことがありました。

なんとバリバリのヤンキーだったようで、逆立つ金髪にサングラス・・・現在もその面影があるようです(笑)

こてこての元ヤンで、髪型はリーゼントでサラシを巻いていました。

そんな父親のことを樋口日奈さんはかっこいいと思っていたそうです。

樋口日奈さんにとって父親は理想の男性で、男らしい人が好きみたいですね。

父親は化粧の練習をしていた樋口日奈さんを見て、アイラインの引き方やハイライトの入れ方を教えてくれたそうです。

なぜ化粧の仕方を知っていたかはなぞですが(笑)

このコワモテな風貌ですが、娘を愛する気持ちは本物のようですね!

 

 

この辺で樋口日奈さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。