小島藤子の結婚相手はゲスの極みのあの人?意外に出演ドラマがすごい!

小島藤子プロフィール

生年月日 1993年12月16日
出身地  東京都
血液型  O型
職業   女優
代表作  明日の光をつかめ2、小公女セイラ、ひよっこ、書道ガールズ!! わたしたちの甲子園、花燃ゆ、HiGH&LOW、馬の骨 etc

今回は、女優の小島藤子(こじま ふじこ)さんについてご紹介します。

小学6年生の時にスカウトされ、雑誌『ニコ☆プチ』『ラブベリー』でモデルとして活躍します。『おはスタ』のおはガールとして活動しているうちに、演技に興味を持ちます。

2008年4月、『キミ犯人じゃないよね?』で女優デビューし、ドラマ『小公女セイラ』で主人公をいじめる役を演じて注目を集めます。

その後は数々の作品に出演し、今後が期待される女優さんですね!

 

 

小島藤子の結婚相手はゲスの極みのあの人?

かつてベッキーさんと不倫関係にあると報じられた「ゲスの極み乙女」のボーカル、川谷絵音さん。「週刊文春」のスクープ「文春砲」という言葉が世に浸透した最初の騒動でしたね。

そんな川谷絵音さんは、実は「おはガール」出身タレントばかり狙っていたとの情報がありました。ベッキーさんは15歳でおはガールデビューし、ブレイクにつながりました。

そして、同じくオハガール出身の小島藤子さんは、川谷絵音さんが参加しているバンド「indigo la End」の楽曲「雫に恋して」のPVに出演しています。

小島藤子さんはジャケット写真にも登場し、川谷絵音さんと切ない恋模様を熱演しています。

本当に恋愛している?と思えるほどの熱演を繰り広げているので、2人の熱愛が噂される事態に発展したそうです。

しかし、あくまでもPVの中だけの話なので、実際に交際している可能性は低そうですね。

 

 

 

意外に出演ドラマがすごい!

女優デビュー後、順調に映画、ドラマへ出演し、初主演もつとめている小島藤子さん。これまでに出演してきた作品は、誰もが知っているドラマやCMが多いようです。

連続ドラマ『小公女セイラ』:武田真里亜役では、志田未来さん演じる主人公・黒田セイラに徹底して冷たくあたる同級生を演じていました。

小島藤子さんは、2010年から数々のCMに出演中で、NTTdocomo大和ハウスなど大手メーカーに起用されています。

特に2016年に放送されたデイリーヤマザキの中華まんCMで注目され、この美少女は誰?と話題になっていました。

『小公女セイラ』で、負けず嫌いでプライドの高い役を演じ、最初は普段の自分とのギャップに戸惑ったそうです。

しかし、違う自分を演じたことにより、新しい一面を発見できたと頼もしいコメントをしていました。それまで清純派でふわっとした雰囲気が強かったため、迫力のある演技が注目を集めました。

その後2011年に『明日の光をつかめ2』で主演を務め、インタビューでこの役が演じてとても嬉しいと語っていました。

『明日の光をつかめ』は心に傷を抱えた少年少女の成長を描いた作品です。喜怒哀楽の激しい役だった為、演技の幅も広がったといいます。

 

 

 

ハーフって本当?家族構成は?

とても整った顔立ちをしている小島藤子さんは、ハーフに間違われることも多いそうです。

以前出演した『ダイワハウス』のCMでは、横顔がキレイで外国人風のたたずまいをしていました。

そんなことからハーフ疑惑がたびたび浮上しますが、両親ともに日本人であり、小島藤子さんは純日本人です。

兄弟もいないようで1人っ子だからか、父親とは幼いころから仲が良いようです。小学六年生の時にスカウトされた際も、父親とレンタルビデオ屋にいたそうです。

12歳から芸能界で活躍している小島藤子さんは、本名で活動しており、高校は日出高校を卒業しています。

芸能人御用達の学校ですが、小島藤子さんの美しさは群を抜いていたでしょうね!

 

 

 

元e-girlsのメンバーだった?

女優として大活躍中の小島藤子さんですが、昨年EXILEの妹分・E-girlsメンバーとともにドラマ『HiGH&LOW ~THE STORY OF S.W.O.R.D.~』で共演していました。

その際、唯一のレディース「苺美瑠狂」の総長である純子役を務め、普段とのギャップに衝撃をうけたファンの間で話題になっていました。

この中で小島藤子さんは、ピンクの特攻服という超ド派手な格好をしており、腕を組んでガンを飛ばしています。

小島藤子さんはNHK連続テレビ小説『カーネーション』で不良少女を演じており、ヤンキー役はお手の物なのかもしれません!

この作品でE-girlsメンバーと共演したことで、元E-girlsなの?誤解されたようです。

しかし、実際に共演するのはこの作品が初めてのようですね。

 

 

この辺で小島藤子さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。