二宮和也と伊藤綾子の結婚発表はいつ?歴代彼女が死んだ?身長サバ読み?

二宮和也プロフィール

生年月日 1983年6月17日
出身地  東京都
血液型  A型
職業   俳優・歌手
代表作  青の炎、流星の絆、フリーター、家を買う。、ピカ☆ンチ、母と暮せば、硫黄島からの手紙、プラチナデータ etc

今回は、嵐・二宮和也さんについてご紹介したいと思います。

デビュー曲「A・RA・SHI」で嵐として歌手デビューした二宮和也さん。

またたくまにトップアイドルになり、歌手活動と並行して俳優としても実力を発揮します。

映画『青の炎』で映画初単独主演を果たし、その演技力にだんだん注目が集まります。

『硫黄島からの手紙』でハリウッド作品に初出演を果し、ジャニーズ事務所初のアカデミー賞を受賞します。

 

 

伊藤綾子との結婚発表はいつ?

伊藤綾子アナと二宮和也さんが最初にスクープされたのは、2016年7月のことでした。

それ以来交際が続いている2人は、結婚が秒読みと言われています。

2018年4月頃には半同棲状態と報道され、7月には4泊5日のモルディブ旅行に行っていたことがスクープされています。

その旅行の際に2人はおそろいのミサンガを付けていて、モルディブではミサンガを結婚する際に交換する風習があるのだとか。

モルディブに行ってミサンガを交換したということは、すなわち結婚式をモルディブでした?と噂されるようになりました。

さらに、2018年10月には伊藤綾子さんが妊活していると報道されます。

すでにお互いの両親へ顔合わせも済んおり、それから都内の有名産婦人科に頻繁に通っているそうです。

フラットシューズをはいていたり、少しふっくらしたように見えますよね。

38歳という年齢もあり、早めに妊活に励んでいてもおかしくないですよね。

では2人がいつ結婚するのか?というところですが、2020年12月31日に嵐としての活動を休止してからでは?と言われています。

伊藤綾子さんは以前同僚に「2020年には結婚できそうだからそれまで我慢」と発言しています

本当であればあと1年半くらいですかね!うれしい報告が聞けそうです。

 

 

 

歴代彼女が死んだって噂の真相は?

二宮さんといえば、過去には女優・長澤まさみや、佐々木希と熱愛報道がありましたね。

佐々木希との熱愛に関しては、一部ネットの間で2ショット写真が流出したこともあり、二宮ファンに衝撃が走りました。

過去には、番組内で恋人の浮気について問われると「全然OK」と独自の恋愛観を語り、共演者を驚かせたこともある二宮さんですが、その歴代彼女が死んだ、という噂が浮上しています。

噂の元となったのは、二宮さんのソロ曲『それはやっぱり君でした』

これは、嵐の7つめのアルバム「Time」に収録されている『虹』のアンサーソングとなっています。

『虹』は「きみを忘れる旅」というのがテーマで、別れた彼女を忘れるために旅に出る男性の姿が描かれています。

女性の目線で書かれていますすが作詞はすべて想像だそうで、曲の大半は主人公と彼女が付き合っていた頃の話になっています。

しかし最後には男性目線で、『虹』の後に死んでしまった彼女を想う内容になっています。

これを聞いたファンの間で彼女が死んだのでは?とささやかれていましたが、想像で書いた詞なので勘違いでしょう。

 

 

 

身長をサバ読んでる?

嵐は全体的に身長は高くはないですよね。

よくネット上で身長を「サバ読んでいる!」なんて言われていますが、暗黙の了解的なところがあります。

二宮さんの身長は、公式だと168センチとなっています。

しかしもっと小さく見えるということで世間では、本当は何センチなのか?と予想合戦がされていますが、なんと二宮さん自身がサバ読みを認めているんだとか。

過去に嵐のコンサートで『公式では168センチとなっているけれど、本当は166センチくらい』と言ったり、ラジオ番組『Bay Storm』で、『人間ドッグにいったら、身長が167.8センチだった』と言っていたようです。

まぁ1cm前後の差なので、サバ読みといえるかも怪しいところですが・・・

また、以前二宮さんがアカデミー主演男優賞受賞を受賞した際、授賞式の様子が話題になっていました。

主演男優賞受賞を獲得した5人の俳優さんが並んで歩いてるこの画像、左から内野聖陽さん177cm、大泉洋さん178cm、佐藤浩市さん182cm、二宮さん、役所広司さん178cmで二宮さんは168cmとなっているのですが・・・これはかなり怪しいかも!

周りが背が高い方々ばかりなので、目の錯覚もあるかもしれませんが、二宮さんはもしかしたら160cmがいいとこかもしれません。

 

 

この辺で二宮和也さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。