岡田健史の彼女のツイッターが流出?高校時代は 創成館の野球部員?

岡田健史プロフィール

生年月日 1999年5月12日
出身地  福岡都
血液型  O型
職業   俳優
代表作  中学聖日記、博多弁の女の子はかわいいと思いませんか etc

今回は、俳優・岡田健史(おかだ けんし)さんについてご紹介します。

岡田健史さんは2017年、野球部引退後に俳優を志すようになります。

2018年、デビュー直後にいきなりドラマ『中学聖日記』オーディションで準主役を勝ち取ります。

有村架純さんの相手役・黒岩晶を演じたことで注目を浴び、ドラマ終了後は「黒岩くんロス」が起きるほど大ブレイクしました。

今後の活躍が期待される俳優さんであること間違いなしですね!

 

 

岡田健史の彼女のツイッターが流出?

俳優デビューしてすぐドラマに抜擢され、人気者となった岡田健史さん。そんな岡田健史さんに彼女がいるか気になる方も多いのではないでしょうか。

調べていくと、彼女のツイッターが流出したという情報がありますが・・・本当でしょうか?

彼女といっても、岡田健史さんが過去に付き合っていたと思われる元カノのツイッターのようです。

現在は使われていないアカウントなので確認できませんが、付き合っていたと思われるツイートが拡散されてしまったようですね。

そのツイートは、『中学生日記』が放送されていた時期につぶやかれており、「前の彼氏が有村架純さんと恋に落ちる役とかキスをする役なんてわからない」と書いてあったそうです。

有村架純さんと恋に落ちる役を演じたのが岡田健史さんで、それを前の彼氏と言っている・・・ということは、元カノである可能性が高いですよね。

しかし、この文章のみが拡散されているので、本当に元カノがつぶやいたかは証拠がないですよね。

 

 

 

高校時代は創成館の野球部員?

岡田健史さんは小学2年生のときに野球を始め、長崎県・創成館高等学校に特待生として入学しました。特待生ですからかなりの実力があったと思われます。

プロ野球・阪神タイガースの川原陸選手はこのときの後輩で、共にプレーしていたといいますからすごいですよね!

野球の名門『創成館高校』は甲子園にも出場経験のある強豪校で、岡田健史さんが所属していた時も数々の大会で優勝しています。

そして、高校一年生の夏に開催された第97回全国高校野球選手権にて甲子園出場も果たしています。

一回戦で見事名門の天理高校を破り、甲子園初勝利を飾りましたが、惜しくも二回戦で群馬の健大高崎に敗れてしまいました。

この時岡田健史さんは一年生だったので、出場できなかったようですね。

岡田健史さんは高校時代、キャッチャーを務めていたようで、180cmと高身長な上にイケメンなわけですから、相当モテていたでしょうね!

 

 

 

本名や兄弟、家族構成は?

岡田健史さんは本名:水上恒司(みずかみ こうし)といいます。

本名が芸名とまったく違うので、芸名の由来が気になりますが、公表はしていないようです。

岡田健史さんはデビュー間もないこともあり、両親・兄弟など家族構成について情報はありません

話題になったドラマで俳優デビューをしたこともあり、地元・福岡の近所では有名人になっているはずですよね。

今後バラエティ番組に出演するようになれば、少しずつ家族の情報も明かされていくかもしれません。

ちなみに岡田健史さんが芸能界に入ることを両親に伝えた際、大喧嘩になったそうです。浮き沈みの激しい人気商売ですから、両親としては反対したくなりますよね・・・

それでもなんとか説得できたということは、かなり強い意思で俳優になりたかったのでしょうね。

 

 

 

スカウトした事務所の話がすごかった!

2018年に俳優デビューしたばかりの岡田健史さんですが、事務所にスカウトされたのは、なんと5年も前なんです!

中学一年の冬、学校帰りに道をただ歩いていたところを現在の事務所スパイスパワー(スウィートパワーの男性版)にスカウトされました。

当時は野球少年で、真剣にプロ野球を志していたので当然断ったのですが、粘り続けることなんと5年でスカウトに成功したようです。事務所の執念を感じますよね。

最初は芸能界には興味がなく断りましたが、野球部引退後に演劇部にスカウトされ、「特攻隊員」を演じたことで演技に興味を持ち始めます。

演劇部の助っ人で人生初の演技を経験した岡田健史さん。それまで野球一筋だったので、演技力を名指しで褒められたことを嬉しく思い、俳優になりたいという夢を持つようになります。

その結果、スカウトにOKを出し、デビュー直後にいきなりブレイクするなんて、やはり才能があるのですね!

 

 

この辺で岡田健史さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。