シシドカフカの父親の職業は?大学は立教?彼氏と結婚の可能性は?

シシドカフカ プロフィール

生年月日 1985年6月23日
出身地  メキシコ
血液型  不明
職業   ミュージシャン、女優
代表作  ファーストクラス、視覚探偵 日暮旅人、連続テレビ小説 ひよっこ、カンナさーん!、わたし、定時で帰ります。、リメンバー・ミー etc

今回は、ミュージシャンで女優のシシドカフカさんについてご紹介します。

シシドカフカさんといえば、歌手やモデル、女優としてもマルチに活躍していますね。

14歳の時に両親からドラムをプレゼントされたことをきっかけに、ドラムに目覚めます。

留学などを経験し、高校時代から本格的にバンド活動を始めます。

19歳のときにプロドラマーとして活動を始め、その長身とルックスを活かしてモデル活動もスタートしました。

ドラムを叩きながら歌うスタイルとなってから注目を集め、CMなどでも話題になります。

現在はミュージシャンのみならず、女優としても期待されている方ですね!

今回は、謎の多いシシドカフカさんのハーフ疑惑の真相や、出身大学、結婚の可能性についてもリサーチしていますのでご覧ください。

 

 

シシドカフカの父親の職業は?

シシドカフカさんは、12歳の時に父親の仕事の都合でアルゼンチンに移住します。

中学時代をアルゼンチンで過ごしますが、言葉がまったく理解できず、学校では辛い思いをしたそうです。

シシドカフカさんの生い立ちを調べていくと、父親が芸能人との情報が出てきます。しかし、こちらはガセネタで、父親は一般の方のようです。

ただ、海外勤務が多い仕事についているので、大手企業の重役だという想像がつきますね。

シシドカフカさんがドラムを始めたきっかけが、14歳の時に両親からサイレントドラムをプレゼントされたことでした。

その時父親がドラムのトレーナーとして呼んだのが、バンドネオン奏者”アストル・ピアソラ”の孫で、自身も人気ジャズ・バンドのプロドラマーである”ダニエル・ピピ・ピアソラ”という大変有名な方だったそうです。

このことから、シシドカフカさんの父親は芸能関係の仕事に就いているのでは?と噂になったそうです。

少なくとも、かなりのお金持ちであることは間違いないでしょう。さらに「新チューボーですよ!」に出演した際、シシドカフカさんはヴェルサイユ宮殿での食事会に参加したことを話していました。

ヴェルサイユ宮殿での食事会・・・一般家庭ではないことが確定された瞬間でした(笑)

 

 

 

大学は立教出身?

現在シシドカフカさんは33歳と、意外にもデビューは遅めでした。

シシドカフカさんは日本の大学に通っており、その候補が立教大学か明治大学と言われています。

以前番組でシシドカフカさん自身が、”高円寺に長く住んでいた”と話しており、卒業式のことなどを自身のブログで書いていたので、明治大学卒なのでは?と言われています。

しかし、実際は東京工芸大学出身です。

東京工芸大学は、旧コニカ(現コニカミノルタ)の創業者一族である7代目杉浦六右衛門が、1923年に設立した大学です。

工学部も設置されていますが、基本的には写真や映像関連を学ぶアーティスト系の大学ですね。

シシドカフカさんは、芸術学部写真学科を卒業しているので、本格的に写真を学ぶために進学したのでしょう。

 

 

 

彼氏と結婚の可能性は?

スレンダー系美女で、才能にあふれているシシドカフカさん。当然男性にモテないはずはありませんが、高嶺の花感がありますよね。

2012年にメジャーデビューを果たしているシシドカフカさんは、これまで熱愛スキャンダルは一切ありません。

週刊誌がスキャンダルを把握していれば、それなりに話題になるはずですが・・・いまのところ皆無ですね。

シシドカフカさん本人も、過去の恋愛に関してかなりぶっちゃけて話しています。ですが、いまは仕事が第一優先なので、結婚など考えている暇がなさそうです。

その内、熱愛報道も出ないまま、いきなり結婚報告なんて飛び出して来そうですね!

 

 

 

ハーフっぽいけどハーフなの?

シシドカフカさんは芸名で、本名は「宍戸佑名(ししど ゆうな)」さんといいます。

その容姿と、シシドカフカという異国な名前から、ハーフだと思われがちですが、両親どちらもも日本人という純日本人です。

メキシコで生まれて日本で育ったという生い立ちからも、ハーフと思われるのでしょうね。

芸名の「カフカ」というのは、チェコ語でコクマルガラスを意味しています。

シシドカフカさんがいつも黒い服を着ているので、カラスのイメージにつながり、この芸名になっているそうです。

 

 

この辺でシシドカフカさんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。