和田琢磨がストーカーされたその後は?結婚してる?実家はどこ?

和田琢磨プロフィール

生年月日 1986年1月4日
出身地  山形県
血液型  AB型
職業   俳優
代表作  テニスの王子様、逆転裁判、僕らは奇跡でできている、人生が楽しくなる幸せの法則、サマーソング、SeaOpening etc

今回は、俳優の和田琢磨(わだ たくま)さんについてご紹介します。

18歳で上京し、カットモデルなどを経てスカウトされ、芸能界デビュー。

数々の舞台やテレビに出演し、最近では爆発的人気を誇っている2.5次元舞台「刀剣乱舞」の新作公演へ出演することが決定しています。

「わだくま」の愛称で人気急上昇中の俳優さんですね!

 

 

和田琢磨がストーカーされたその後は?

そんな和田琢磨さんは2017年に入ってから、Twitterでトレンド入りになるほど検索急上昇中です。

しかしこれは俳優としてではなく、「自称彼女のブログが危険すぎる」といったストーカー被害の話題みたいです。

調べてみると「まりー」というファンのブログが妄想の塊で、「私が彼を炎上させます」「結婚します」などとデマカセばかりを書いているそうです。

本日の朝、私の勘違いでなければ俳優の和田琢磨さんが某駅構内で女性の方に追われているのか、何かに逃げている様子でした。とにかく、何か必死そうでした。とても心配しています

詳しい詳細と致しましてご説明させていただきますと、駅構内(改札内)の乗り換えの場所などをなんども早足で行ったり来たりしていました。

私の前を和田琢磨さんと思われる方が歩いていて、最初は気づかなかったのですが私が乗り換えの場所に向かって歩いていました。

これは実際に和田琢磨さんが逃げている様子を目撃したTwitterです。

これが本当だとすれば、かなり危ないですよね。

その後無事、ストーカーから逃げ切ったのかは不明ですが、元気そうなブログをみると被害はまぬがれているようですね。

 

 

 

結婚してるの?

そんな和田琢磨さんには、結婚しているとの噂があります。

しかしこれはガセネタのようですね。

和田琢磨さんは結婚どころか、彼女がいるのかすら分かりませんでした。

年齢的に結婚をしていてもおかしくないですが、2018年から人気急上昇中の和田琢磨さんですから、いまは仕事優先なのでしょう。

舞台稽古もとても忙しそうなので、落ち着いたら熱愛情報が出るかもしれません!

 

 

 

実家はどこなの?

和田琢磨さんは山形県出身です。

具体的な市名や中学・高校名を公表したことは無いですが、高校は工業高校でハンドボール部に所属していて、大学はハンドボールの推薦で行く予定だったと言っています。

なので、山形県の工業高校でハンドボール部が強いところが出身校なのかもしれませんね。

お待たせしました!

本日、DVD発売記念イベントの第一回目を山形のアニメイトにて行いました!!

東京はあいにくの雨でしたが、山形は晴れていないまでも雨が降っていなかったため、空いた時間に山形出身の和田くんが小越くんを名所に案内したり、充実の山形DAYでした。

まずは昨日から山形の実家に戻られていた和田くんを追いかけて、小越くんが山形駅に到着!

どこにいてもおしゃれな感じですね…。さすが座長!

早速、和田くんと合流!小越くんと和田くんで早速打合せ開始のようです。

会場に着くと、看板が迎えてくれました。

皆さんに会えるのを心待ちにする2人…。ドキドキする間もなく握手会開始です!!

さすが地元には詳しいようで、テニプリで共演したメンバーを案内するなど、地元感を出していました。

 

 

 

歌手としても活躍してる?

和田琢磨さんを調べていくと「歌手」というワードが出てきますが、これは同姓同名の別人のようです。

和田琢磨(わだ たくま)

職業:シンガーソングライター、作曲家、作詞家

JUNON SUPER BOY CONTEST最終選考を経て CX系 「GOLD RUSH」チャンピオン。

Band「Sweet Beat Swing」JR西日本CM Song「Go!Paradise」詞・曲 和田琢磨でメジャーデビュー。

「SweBe」と改名後,NTV系「THE夜もヒッパレ!」レギュラー出演。数々のCM音楽も手掛ける。

その後、和田琢磨「EVERGLADES」でソロメジャーデビュー。

ソロ活動のほかに、LoveRings(琢磨とはなよ)、にゃんたぶぅのメンバーとしても活動を行う。

現在、埼玉新聞環境キャンペーンエコ贔屓広報大使をつとめる。

漢字も全く同じですから、検索すると混同されてしまうようですね。

年齢も昭和47年7月11日生まれと全然違いますから、検索でヒットしても確認すればすぐ別人だと分かりますね。

 

 

この辺で和田琢磨さんの紹介は終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。